瀬戸内国際芸術祭 作品集 直島編!

2013.04.13 (Sat)

昨日の帰りに、小1くらいの男の子に、「走るのん頑張って
下さい」と言われた 次郎です。

昨日はご飯当番だったのでちょい早めに帰るとこんな可愛い
ことがあるんやね(笑)  今日も当番やけど・・・

さて、忘れないうちにアート特集を!

今日はメインの直島です。

小豆島からは船の便数が少なく、朝夕の2便のみ。
8時10分土庄港発-8時55分直島の宮浦港着。1200円です。

とりあえず混雑するといけないので本命の地中美術館までバスに乗って。
バスは1回乗ると100円払います。

地中美術館
館内は写真取れないので入り口だけ

黄色いかぼちゃ
ベネッセハウスビーチの桟橋の先に「かぼちゃ」

指でなぞる
李禹煥(リウファン)にとって初となる個人美術館の入り口にある作品

岩
蔡 国強「文化大混浴直島のためのプロジェクト」

きらきら
ジョージ・リッキー 「3枚の正方形」

穴穴
大竹伸朗 「シップヤード・ワークス 船尾と穴」

船
同じく 「シップヤード・ワークス 切断された船首」

こんな風に置かれている
こんな感じで展示されています

らくだ
ニキ・ド・サンファールの「らくだ」

歯医者さん
これまた大竹伸朗の 「はいしゃ/舌上夢/ボッコン覗」

歯医者さん横
「はいしゃ」横から見ると

ANDO MUSEUM
ANDO MUSEUM 例の安藤さんのデビュー作「住吉の長屋」の模型が

ジェームズ・タレル 南寺
南寺
かつて寺だった場所に、安藤忠雄が建物を設計。中に入るとしば
らくは何も見えない真っ暗な闇だが、やがて作品の光をとらえる

南寺トイレ (2)
南寺のトイレ

これも大竹さんの 「直島銭湯」
直島銭湯 (2)

草間やよい
宮浦港の草間彌生「赤かぼちゃ」

ながながとすいません。

ということで、たまにはアートな時間をいかがでしょうかと思う
 次郎でした。

目や脳に素晴らしい栄養がそそがれますよ。。。

それでは、しっかり練習の週末を!

本日 通勤 自転車 31.20km

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